よしだです

プログラミングの勉強してます

moonchild

良い音楽を発見した。

www.youtube.com



moonchildというバンドで、日本のmoonchildとは一切関係がない。




こういう奇妙な浮遊感とかは大好物なので、もっと色々漁ってみよう。

githubのcommit履歴を消したい

githubにpushしてから、パスワードとかベタ貼りのファイルをpushしてしまったことに気づいたので慌ててcommit履歴を消しました。


手順

①消したいファイルをコピーしてバックアップを取る
cp file_path コピー先のpath
②commit履歴を消す
git filter-branch -f --index-filter 'git rm --ignore-unmatch ファイルのpath' HEAD
③バックアップしたファイルを戻す
mv file_path 移動先のpath
githubにpush
git push -f origin master

これでcommit履歴が消えてます。

vagrantからgithubにpushしようとしたら出来なかった

error: The requested URL returned error: 403 Forbidden while accessing https://github.com/YAhiru/ticket_reserve.git/info/refs

fatal: HTTP request failed

ってエラーが出たんで
その対処法

git remote set-url origin https://YAhiru@github.com/YAhiru/ticket_reserve.git/info/refs


これで無事git push origin masterができました。

環境変数を設定する

ソースにパスワードべた貼りはたぶんよくないよなあと思って良い方法を調べたところ、環境変数を使うと良いそうです。

なので、環境変数の設定のしかたです。


vagrantのローカル開発環境の場合

export KANKYO; KANKYO="hensuu"

とすると環境変数が保存されます。

herokuの場合は

heroku config:add KANKYO="hensuu"

とすると保存されます。


あとはrubyのソース内で

ENV["KANKYO"]


とかけばオッケー!

form_forのf.selectにclass指定が出来なかった話

今までselectって使った事がありませんでした。

それで、ちょうど使う機会があったので使ってみるとなぜかCSSが反映されない。

<%= form_for(@hoge) do |f| %>

~~~~
~~~~

  <%= f.select :hoge, options_for_select['hoge', 'huga', 'hieee'],  class: 'form-control' %>

~~~~
~~~~


調べてみると、どうやらhtml系の引数は第四引数に指定しないといけないようなので修正

  <%= f.select :hoge, options_for_select['hoge', 'huga', 'hieee'], {} ,  class: 'form-control' %>


これでなんとかなりました。

不等号記号に悩まされるの巻き

今日はpaizaのスキルチェックをやっていました。

しばらく一番簡単なDランクをやっていて、意外といけそうだったんでCランクに挑戦してみたら、知らん数式の記号が出てきて困りました。笑

≧←これの=の部分が-になってるやつなんですが、調べてみると普通に意味は≧と同じだったみたいです。いやあ、焦りました。
記号の意味がわかればなんてことはない問題だったので良かったです


やっぱり数学を勉強しとこうと思い直した日でしたとさ

配列の最大値と最小値を調べる

今まで配列の最大値と最小値を調べるときは

 

nums =[ 1, 2, 3, 4, 5]

nums.each do |n|

  max = n if max < n

end

puts max

 

みたいに書いてたんですが、絶対メソッドがあるよなあと思って調べてみたらありました。

 

nums = [1, 2, 3, 4, 5]

puts nums.max

puts nums.min

 

当たり前ですが、毎回メソッドは調べたほうがいいですね笑